研究所概要
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01Our Mission
国際基準、サステナビリティ、激動する情報開示の課題解決へ貢献
国際資本市場の規制は複雑・多様・高度化しており、日本の上場企業はサステナビリティ開示を含めて、国際基準の動向を注視せざるをえなくなっています。私たちは、こうした情報開示の課題を専門的に俯瞰し、企業をナビゲートしていきます。
02Our Activity
制度・任意開示の両面から調査 / 分析し、知見を蓄積
私たちは有価証券報告書に代表される制度開示のみならず、統合報告書を含めた任意開示の記載動向を事例を含めて緻密に調査/分析し、企業の情報開示の充実に向けた実践的な知見を蓄積しています。
03Our Value
上場企業の企業価値向上へ課題解決を伴走支援
私たちが目指すのは情報開示の改善による上場企業の企業価値を高めることです。蓄積した知見を活かし、個別企業の課題に寄り添う伴走型のソリューションを提供しています。
開示関係当局や各種団体の最新情報を厳選してお届けします
英文開示実施状況調査集計レポート(2025年12月末時点)の公表について
内閣官房による「人的資本可視化指針(改訂版)」(案)に関する意見募集について
「連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則に規定する金融庁長官が定める企業会計の基準を指定する件」に対するパブリックコメントの実施について
サステナビリティ情報等に関する「企業内容等の開示に関する内閣府令」等の改正案の概要
2025年3月期 有価証券報告書サステナビリティ情報の開示分析 SSBJ基準対応状況調査レポート
ESG関連Webサイト格付け「サステナビリティサイト・アワード2026」を発表
人的資本可視化指針改訂で期待される経営戦略と人材戦略の深化
制度開示と任意開示の記載動向を調査/分析し、企業の情報開示の充実に向けた実践的な知見を蓄積しています。
AIの開示状況についての調査
ディスクロージャー分析 ~予想信用損失モデル移行時の影響額~
サステナビリティ意識が高い海外企業のサステナビリティ開示の状況 (後編)海外の非統合報告書から再構築するマテリアリティの意義
「サステナビリティを定義する」 企業開示 原点への回帰 - 2025年グローバルトレンドを総括して -
蓄積した知見を活かし、個別企業の開示の悩みや課題に寄り添い、解決に向けて、伴走型のソリューションを提供しています。
各企業にマッチする情報開示の手法により企業価値を伝える支援を行います
「統合思考」を用いて、真の企業価値を表現するために有益な情報を提供します
任意開示の総合的な見地から、資本市場が求める開示の支援を行います